ここは、プリキュア専門の百合小説書き・猫塚鶉の避難先です。
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「猫塚鶉屋」にて活動中
活動内容は、プリキュアの百合小説(18禁含む)
また、日記にプリキュアの感想らしきナニカベツノモノを書いています。

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ペギタンがオバケに遭遇した模様。
「んなの、いるわけねーだろ」と、超自然存在の代表選手である妖精が、オバケの存在を全否定します。……うーむ。

ちなみに、
ちゆが旅館客のうわさ話で聞いたのは、男の子の幽霊(CV:松田颯水)の事ではなかろうか?
公安の筋からの情報では【 春の屋 】の工作員が、身分を偽称して【 沢泉 】に潜り込んでいるらしい。
松田颯水さんの声でしゃべる少年を見かけたら要注意。


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ラテを意味もなく危険な場所へ同行させるのはヤメテクダサイ(byテアティーヌ)

ラテ様に変なモノが憑いたらどうするつもりだ?

それはそうと、
ちゆはてっきりプリキュアパーティーに一人は存在する
「しっかり者だが、お化けが怖いという意外な一面を持つ」枠の子かと思ってたら、そうでもないのですね。
頼りになるお姉さんです。ますますペギタンが惚れそう。


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出たッッ!!
なかよし版では全然出番がないキュアアースの生霊でしょうか!?

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空中で、ラビリンが器用に腰を抜かします。

驚いてはいるけれど、特に取り乱しもしない花寺のどか。
この子にとっては、お化けという存在も、鳥や花と同じく地球の一部なんだろうか。


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どこまでも冷静なちゆお姉さんが、何かを発見しました。
これで全ての謎が解けるのか!!?


とゆーわけで、解明編は、今月号のなかよしに続きます。
夏といえば怪談話が定番ですが、
でも、たまには、ほっこりする展開もいいのでは?……と思える人には、今月号、超オススメです。
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先月号から連載が始まった『JSのトリセツ』で知る、今どきの小学生女子……

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一見、プロフを交換してるかわいいシーンに見えますが、
……かわいいシーンにしか見えませんが、
あえて自分の好きな子の名前を書いて相手に教える意味って、
「ワシがねらっとる♂に手ぇ出したら三途の川渡らすぞ?」ですよねぇ。
今どきの小学生怖いわー。

『東京ノラ』 …………。切ねぇ。

『蝶か犯か』 音魏にキュンキュン萌えてた読者の女の子は戸惑うだろうなー。
冷酷外道なイケメンだと思ってたら、実は女性で、しかし、心は男で……。
ペドロ先生は、読者の女の子を変な方向にこじらせたいのか??

『ヴァンパイア男子寮』は、女子 → 男子の身体にチェンジするものの、
考えてみれば男子の身体は、生理が無いので毎月楽だと思う。問題なければ男×男でもいいんじゃね?


さて、今月のヒープリ、
『グっどニュース・ステーション』は復活したものの、映画ミラクルリープの情報が消えとる……!
上映はいつになるのだろう?

今回はヒーリングアニマルの恩返し。

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どんな“いやし”がいいかって?
そんなん決まってますやん

現金やで。

さっそく印刷工場と印刷材料を押さえにいく妖精たち。
優秀です。

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ラビリンたちが一生懸命お金刷ってるのを想像したら、なんか可愛くって……って、あれ?

なんで風鈴っっ!?!?

オイこら妖精どもッッ!!
のどかたちに必要な癒しは現金ッッ!! 札束ッッ!!



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このサイズの風鈴を鳴らす風が吹いたら、
目と耳どころか、体全体で涼しさを感じられますわ。

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ひなたは、あえて気を遣った上でこういう風に明るくフォローいれてるのか、
それとも、いつものテンションで思ったままを口にしているのか、かなり微妙。

とゆーか、
今回“いやす側”だった妖精たちが、すっかり意気消沈。
ある意味、ゾンビ取りがゾンビに……って状態ですわな。
今のラビリンたちには“いやし”が必要だ。

でも、どんな“いやし”がいいだろう? ―― って、決まってますやん

やっぱ現金やで。

現金はいいぞ! もちろん電子マネーだって最高だ! お金は心のオアシスさ!
さあ、皆の衆、
現金もしくは電子マネーを持って、今月のなかよしを買いに行くのだ! 今月号の定価は620円だ!

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お……踊り食い?(ガクブル)
むっ、『グっどニュース・ステーション』のコーナーがなくなっとる……!

今回のお話は、ちゆが主役。
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『ふわっ』とバーを飛び越えたちゆの姿に、すかさず「ふわあ」とかぶせてくる花寺のどか。
コイツ、なかなかやるな。

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普段やらないこと…っつーと、四国八十八ヶ所巡りやな。 レッツ・お遍路!

一つの道に専念するのもいいですが、他の道を歩いてみるコトも大切です。
その道(一つの道)を進んでいる時には気付けなかったものに気付けるかもしれない。

なお、ラテ様は四国八十八ヶ所巡りに出かけているため、今月の出番はお休みです。


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母、発見。
ちゆちーの表情(笑)

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のどかはともかく、
ひなたも身体がかたいんだな。意外。
ひなたって、両脇の下から手をまわして身体を持ち上げたら、びよ~んって柔らかく胴体伸びそうなイメージなのに。

イメージは湧かない人は「 猫 胴体 伸びる 」でぐぐれ。


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笑顔で楽しむのも、無論アリ。
ですが、ちゆは、真剣にチャレンジすることを楽しむタイプなのかな。

ひなたは「顔コワイー」とか言ってやるな。
まったく、おまえなー、そういうところが(以下略)

なおも続くリンボー大会。
バーの高さは50cm。
親子揃って、かれんさんより身体やわらかいのかよ!

ところでヒープリとは関係ないけど、
新連載の『JSのトリセツ』って、どうなんよ、これ?
小4の有村ひまり(ひまりん)がブラジャーを着けとるぞ。
なんてこったい!
俺達の有栖川ひまり(ひまりん)なんて、14歳にもかかわらずブラジャーを必要とするほどのボリュームを持ちえていないというのに!
バストの格差社会の是正を求める人たちは、
抗議の意味を込めて、今月のなかよしを買おう!
<スタプリ2巻感想>

……といっても、本編の感想は、毎月のなかよしの感想にて書いてしまっているので、
描きおろし分の感想になりますが。

でも、なんて感想描けばいいんだろう? 
あらためて読み返してみたけれど終始ひかるとララが濃厚接触してて、
ぶっちゃけ上北先生がいつも通り描きたいものを描いてるなぁ……ぐらいしか。

いや、異なる星の二人 ―― 異なる方向性を持った二人がめぐり合う事で、
今まで自分一人では持ち得なかったイマジネーションを次々と生み出し、
二人が共に過ごす日々の中で、そのイマジネーションのチカラはどんどん強くなっていった。
たぶん、その余波が「ウーロ粒子」。
その二人の生み出す「ウーロ粒子」は、遠く離れたアイスー星に変革の兆しをもたらすも、
当のアイスー星人たちはイマジネーション力不足のため対応できずに……っていうのがストーリーの背景にあるのでしょう。
けっこう真面目なお話なのですよ、この描きおろしは。

ただ、上北先生のことなので、この描きおろしを描くにあたって、
とにかくひかるとララを密着させるんじゃああ!!みたいな感情が70%ぐらい占めてたんじゃないかな……と思わなくもない。

あと、あまりツッコんじゃいけないのかもしれないけれど、
これ、アイスー星の生態系、ウーロ粒子のせいで結構破壊されてるんじゃない?
アイスー星人はともかく、動植物への影響とか考えると……。


<ヒープリ第1話感想>
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地球をお手当てっていうか、お手当て可能なのはごく一部の地域(主人公たちが行ける範囲内)だけですが。
このカラー扉絵、
よく見ると、ラテ様がキュアグレースのヒーリングステッキを蹴り飛ばしていますね。
たぶん、毎日の飯に不満があるんだぜ、ラテ様は。

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花寺のどか、中学二年生。

物語の後半で、変身せずに素手でメガビョーゲンをぶっ倒し、
戸惑っているところへ、かつて彼女の治療を担当したドイツ人医師が現れて、
「Wunderbar! 私の実験……いや治療は、想像以上の成果だ!」とか言うのですよ、きっと。

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自然界がついに人間に復讐を開始しました。
建物を不法占拠し、廃業へと追い込むツタの繁殖力。
こりゃもう建物ごと焼いちまうしかねーな。

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おいおい、ツタの生命力ナメんじゃねーぜ。
剥がされようが切られようが、んなコト気にせずに、またどんどん生えてくるぞ。

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優しい言葉に、ほろり、と解けるツタ。
よし、さっそく「シベリア送り」という名のお引越しを行おうぜ!


<ヒープリ2話感想>

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迷子の子鹿、保護される。
ちなみに、子鹿に人間の匂いがつくと、母鹿は子育てを放棄するコトもあるそうなので注意。
野乃はなは、二足歩行する奇妙なマウンテンブルーバード扱いなので、彼女の匂いは一応セーフ。

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二足歩行する奇妙なマウンテンブルーバードがいると聞いて、
UMA大好き・星奈ひかるがやってきたぜ!
でも残念だな、
そのマウンテンブルーバードはUMAじゃなくて、ただの野乃はなだ。


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この子は絶対に一人で行動させてはいけない。


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おい、のどか、
「宇宙人」という単語や「アンドロイド」という単語には一切反応なしかよ。

てゆーか、はなは一体どういう連絡をしたんだろうか?
さあやとほまれ、完全に「はぁっ?」って顔だ。
それにしても、えみルーは久しぶりの登場だが、変わらずえみルーしててなにより。

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さあやがメッチャ楽しそうです(笑)


<ヒープリ3話感想>

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ちゆは、しっかり丁寧にリードしてくれるタイプの女の子。
のどかは、こーゆー子を初夜の相手に迎えると良い。

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大丈夫ですが、お尻がべっちゃり濡れてしまいました。

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なぜ、着替えのシーンを省略するのかね??


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今回のお話では、
のどかは、スタプリのひかると違って身体的な動きは控えめだけど、
心の動きは誰よりも情緒豊かだというコトが描き出されてました。

そして、それと同じぐらい、ちゆとひなたの友達思いな面も描かれていました。


<ヒープリ4話感想>

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STAY HOME

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「ニャトラッシュ、疲れたでしょ。あたしも自粛生活に疲れたんだ。なんだか、とても眠いんだ」

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ひなたに頭脳労働させてはいけない。
てゆーか、新メニューより雨の日限定で全メニュー30%OFFとかのほうが客は来そう。
世の中、金やで、金。

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何、汗でカラダがベトベトするとな?

よし、今すぐシャワーを浴びるんだ!

……おい、ペェ太郎、ひなたのシャワーシーンを邪魔してんじゃあねえぜッッ!

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天は言っている。
不要不急の外出は控えて、はよ帰れ……と。

ところで今回、ラテ様全然出てなくない?


一足早く梅雨の時期の猫コンビを描いた今回のお話。
猫は基本的に雨が苦手な動物ですが、
よく考えてみれば、この猫コンビ、人間と妖精だ。雨でも大丈夫なんじゃね?

今回のお話の続きが気になる人は、
天気予報に注意しながら、なかよしを買いに行こう!

……てゆーか本屋あいてんのか?
神戸のほうじゃ片っ端から店閉まってんだけど。

まあ、電子版を買うという選択肢もあるんだぜ?
いよいよ、なかよし版のスタプリも最終回。

簡単に、これまでのお話を振り返ってみますと、

第1話 おにぎり爆破事件
第2話 UMA捕獲
第3話 盗撮動画上映会
第4話 悪魔合体
第5話 初めての火遊び
第6話 アザラシ vs 猫娘
第7話 名探偵ひかるん
第8話 ドッペルゲンガー出現
第9話 フワ、イメチェンの代償
第10話 『えれなが来りて球(タマ)を蹴る』
第11話 イエティ狩り

……上北先生は一体何の漫画を描いていらっしゃるのでしょうか??


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なかよしの発売日の関係で、フライングあけおめ。

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せっかくの初詣の日なんだし、プルンスもおめかしすればいいのに。
寒空の下、今日も今日とてプルンスはツルンツルンの全裸なのである。

風邪ひかなきゃいいですが……。

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正月ぐらい遼じいをゆっくりさせてあげようなんて考えは皆無。
てゆーか展望台って正月休みとかないの?
遼じい、意外とブラックな仕事環境。

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あ、
さっそくフッワーしやがった。
プラネタリウムの投影機を乗っ取って好き放題。
……せめて遼じいに一言断ってからやれよ。

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どうせなら夜空を見上げた時、誰もが幸せな気持ちになれる星座がいいね。
『週休六日座』とか。

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ユニってクールキャラのイメージだけど、
こいつ、意外と食欲には忠実なんだよな。


星と星を繋ぐことで星座が生まれるのと同様、
人と人とが繋がることで、様々な夢や未来の可能性が誕生する。

はたして、ひかるたちは、
この宇宙に、どのような夢を思い描くのか?

キラやば~なラストシーンは、
今月号のなかよしで!!


来月号からは新連載『ヒーリングっどプリキュア』がスタート。
よく分からんが地球のお手当てをするプリキュアだとかなんだとか……。

お医者さん系のプリキュアか……
敵に謎の薬物を投与して戦意を失わせたり、
もっと直接的に、敵の体内から臓器を摘出して戦闘を継続できないようにしたりとか、
まあ、ぶっちゃけ、そんなカンジなんじゃねーの?

そして、きっと、
最終的に「人類こそが、この地球の癌細胞なのだ!」という結論に達して、
地球の治療のために、全ての人間を撲滅しようととするに違いない。
『ヒーリングっどプリキュア』、たのしみです。